迷ったとき、わたしはこのページに帰ってきます。
パーパス(存在意義)
好きや得意をデジタルの力で世界に届け、感謝と喜びが循環する社会をつくる
ミッション(今やるべきこと)
パソコンを「怖いもの」から「手仕事の道具」に変え、一人ひとりが自分の色で輝けるように伴走する
ビジョン(3年後の姿)
写真やAIの自己分析を通じて、お互いに自分を知り、自分を表現し、自分を分かってもらう。
「そんな貴方にお願いしたい」という関係が、わたしの周りのコミュニティに育っている。
地域の子どもたちやお年寄りも、自分物語を大切な人と共有している。
大切にする言葉
- 整える・信じる・育む・笑う
- 半径5メートルの人に届く技術を
- 名前は、いちばん小さな自分物語
- まず自分が、自分の一番の応援団
- みどりのセンスで、地球を緑色に
- 感謝と喜びの循環
この根っこは、生きて育っていきます。(2026年7月 改訂)
わたしがこの根っこにたどり着くまでの道のりは、みどりの自分物語に書きました。